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大判小判 レプリカ貨幣額

大判小判 レプリカ貨幣額

黄金に輝く大判小判が大集合!歴代貨幣の美を飾って愛でる
大判小判レプリカ貨幣額

戦国時代に手柄を立てた者への恩賞や高額取引の手段として生まれ、幕末まで流通した大判小判。一枚で当時の一般庶民の年収に相当する貨幣価値はまさに庶民にとっては高嶺の花でした。現在でも時代背景による形状の多様さと稀少性、そして歴史的価値により世界中の貨幣コレクターが注目する真のお宝なのです。その大判小判の中でも特に希少性と美術的の価値の高い貨幣を厳選して精緻に復元、一堂に会して楽しめるレプリカ貨幣額です。金銀に光り輝く様はまさに圧巻。眺めるだけで歴史ロマンを感じさせるコレクションです。大判小判の飾り物は古くから金運招来、立身出世の縁起物。商売繁盛や家運隆盛を願うお飾りとしてもぜひお求め頂きたい逸品です。居間に飾ればその重厚感に圧倒されます。

収蔵貨幣(順不同)
●太閤分銅金判●小田原菱小判銀●菊宝小判金●女院小判金●橘姫小判金●菊小判●文字小判●元文稲荷小判金●天保五両大判●天保小判金●上字金●甲州金判●牛舌大判●太閤大判金●雁金●南鐐銀大判●慶長大判金●慶長小判金●加賀花降切銀●甲州大判金武田家軍用金

慶長大判金
徳川家康が天下統一を成し遂げたことを象徴する貨幣。一般流通貨幣とは異なり、恩賞や贈呈品として用いられた。あえて銅を3%加えることで黄金の輝きを際立たせた審美性の高い貨幣であった。
牛舌大判
上杉謙信が加賀、能登両国を領有した時に鋳造させた大判で、別名「上杉能登大判」と呼ばれる。上下左右に上杉謙信が戦功により足利義輝より与えられた五三の桐の刻印がなされている。
太閤分銅金判
豊臣秀吉が非常事態に備えて備蓄用に作らせた。当時重さを量るときに用いた分銅の形を模して作られ、別名・法馬金とも呼ばれている。
天保五両大判
天保年間に鋳造された五両の額面を持つ唯一の小判。俗に中伴と呼ばれる。量目が小判の3倍、純金量も天保小判の4.4倍程度であったため両替商にその差を見抜かれ短期間しか流通しなかった稀少小判。

●寸法(約)/縦42.5×幅93.5×奥行3.5cm
●重量(約)/4.5kg
●額材質/樹脂、アクリルカバー入り
●レプリカ貨幣材質/アルミニウム
●真鍮製プレート付

大判小判 レプリカ貨幣額

価格:

42,984円 (税込)

購入数: セット
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