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江戸時代角型金貨コレクション

江戸時代角型金貨コレクション

江戸時代を代表する貨幣といえば一分判金に代表される角型金貨。「こつぶ」という通称で親しまれた金貨であり、小判につぐ高額貨幣として恩賞用としてまた商人・庶民の支払い用として、江戸の町には欠かすことのできない存在であった貨幣です。これら角型金貨の製造は小判の製造を一手に引き受けてきた後藤家(金座)により管理され、その極めて高い造形技術には貿易で訪れた外国人が舌をまいたという逸話が残されており、日本が誇った貨幣製造の技術の高さを垣間見ることができます。本セットは江戸時代に発行された本物の金貨6種を厳選した今までにない希少なセット内容が特徴。八代将軍吉宗が製造に関わった元文一分判金、幕末の動乱へと向かっていく時代に作られた安政二分判金、江戸期の最小金貨である万延二朱判金など選りすぐりの金貨が勢ぞろいしています。この機会をのがすとまず見ることができない本物の江戸時代の金貨。後世に伝える家宝として末永くご所蔵ください。

●セット内容/安政二分判金、明治二分判金、元文一分判金、文政一分判金、天保二朱判金、万延二朱判金、専用箱●日本製
※こちら人気商品の為、お届けに一ヵ月ほどお時間を頂く場合がございます。
その為日付指定はご利用出来ませんのでご了承下さいませ。

※貨幣はアンティークのためキズや汚れがある場合がございます。

江戸時代角型金貨コレクション

価格:

213,840円 (税込)

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